ランチ1130時〜1430時 ディナー1800時〜2330時 定休日は日曜日 Open Lunch 1130hrs-1430hrs Dinner 1800hrs-2330hrs




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シンガポールの食文化

シンガポールの食文化はホーカーから始まりました!!!

シンガポールの食文化は中国系、マレー系、インド系と多岐にわたります。 その食が一堂に集まり、いろいろな味が楽しめるのがホーカー・センターです。 ホーカーとは英語の「Hawker」(露天商店)、つまり屋台のことです。 今最も人気のあるのがホーランド・ヴィレッジ、次はマックスウェル・フード・センターでしょう。 中国系はご飯と麺が主流のメニューで構成されており一番有名なのは海南チキンライス、 次は肉骨茶、 キャロット・ケーキ、福建麺などがあります。マレー系はスパイシーといっても 甘めの味付けが多く、 サテー、ラクサとミーゴレンなどが有名。また薄焼きのインドロティ(ナン) をカレーにつけて食べるのが、一般的にはインド料理のロティ・プラタです。南インド料理が多いシンガポールでは、 インド料理の代表は魚の頭が丸ごと入っているカレーの"フィッシュヘッド・カリー"が一番人気です!


シンガポールセントーサ島のケーブルカーがリニューアルして運転再開!


シンガポール本島のマウント・フェーバーとセントーサ島を結ぶケーブルカーが、 全面リニューアル工事を終えて7月20日に運転を再開しました。67の真新しいキャビンは、 これまでのキャビンよりも大きくなって8人乗りに。また、各キャビンの外側にはLEDが付けられ、 イルミネーションが夜空に彩りを添えます。窓も大型化され、景色をさらに楽しめるようになりました。 8言語に対応するタッチパネル・インフォーテインメント・システムも装備されています。

今回新たに投入された、世界初の7*VIPジュエル・キャビンは、内外装にスワロフスキー・クリスタルを使い、 ラグジュアリーな輝きを放ちます。4脚のレザーシートが設置されたキャビンは優雅そのもの。 ケーブルカーの中で「スカイダイニング」も設置、最高の景色を見ながらお食事もお楽しみいただけます。 また、ケーブルのシステムも一新、スピードの調整や乗り降りの快適さがアップし、特に車椅子の方にも利用しやすいようになりました。

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マーライオンを見たことある?

一体マーライオンの像は何体あるの?>>>答えは:3!


上半身はライオンで下半身が魚のマーライオンは、世界的に知られている国を代表する必見のシンガポールの象徴的な存在であります。 観光客が写真を撮るための一番人気の観光スポットはマーライオン・パーク(Merlion Park)には、 大きいのは8M, 小さいのは2Mの高さのマーライオン2体があります。あと1体はセントーサ島に ある高さ37M一番最大のマーライオンです。 マーライオンの名称の由来は14世紀から、シンガポール近辺にかつて栄えた都市の名「タマセク」 (ジャワ語で海の意)にちなみ "Mermaid(人魚)" と、シンガポールの名の元になったライオンを 合体させたと言われています。30年前に誰とはなく旅人の間で自然に語られるようになった「 世界三大がっかり」という表現(うわさ)であったマーライオンは、 今は立派に成長しました!もぅ。。。「がっかり」には"な"りません。
      





お盆休みのお知らせ
2010年8月16日(月)と17日(火)お休みさせていただきます。
※8月18日の18時【ディナー】より営業致します。
We are closing on 16th Aug & 17th Aug for Summer Holiday (OBON YASUMI)
RE-OPEN at 18th Aug 2010 (Wednesday) at 18:00hrs.







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